初めて球場でプロ野球を観戦した時のこと

私は野球が好きです。子どもの頃からずっと好きです。テレビで中継されていれば観戦します。野球は家で見ることが多いですが、実際に球場に行って生でプロ野球を観戦したこともあります。そこで今回は、初めて球場を訪れてプロ野球を観戦した時のことについて書いていきます。
それは私が小学5年生の時のことです。地元でプロ野球公式戦が開催されることになり、母親と一緒に行きました。私の地元ではプロ野球の試合が行われることが少なく、年に1回くらいしか開催されません。なのでとても貴重な機会でした。
私が観戦したのは横浜とヤクルトの試合でした。今までテレビでしか見ていなかった選手が目の前でプレーしていることにとても感動しました。ヒットや好プレーが出る度に興奮しました。ホームランが出たときは思わず叫んでしまいました。とにかく感動の連続で、選手の動き一つ一つが私を魅了しました。
一度生のプロ野球を味わってからはその興奮が忘れられなくなり、そこから数年間は球場に足を運んで観戦をするようになりました。http://xn--1tw704d8nf48d.jpn.org/

何故UFOキャッチャーにハマるのか

私は自他ともに認める倹約家です。
悪く言うとケチな女です。
お給料を頂いてそれをより効率的に使う事を毎日の目的として生活しています。
何か物を買う際も、これが無いと本当に生活できないのだろうか?という質問を自分に投げかけてから購入に至ります。
そんな私が、どうしても手を出してしまうものが1つあります。
それは、ゲームコーナー等に設置されているUFOキャッチャーです。
どうしても、UFOキャッチャーを見ると景品を覗きたくてうずうずして、やめられないのです。
もしも100円でとれたなら、価格に十分見合った景品も沢山あります。
大きなぬいぐるみだったり、可愛い日用品だったりと豊富なアイディアが見て取れます。
そんな景品につられて、ついつい100円だけなら、とお金を入れてしまうんです。

UFOキャッチャーの製造、開発、管理等を行っている専門の方はもはや心理学者なのかと思うほど、簡単に取れそう、でも取れないと悔しくなるという人の性をよく理解していらっしゃると感じます。
この倹約家の私でさえ、はまってしまうUFOの恐ろしさ。
そして、楽しさ。
今後もハマり続けていきそうです。